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続・すでにオフシーズン?

すでにオフシーズン?」の続きです。

2008年3月1日から2008年9月30日までの集計データを取り出してみました。

まずは“国”ですが、海外からのアクセスがチラホラあります。旧サイトの時はTVS-D関連で韓国や中国からのアクセスが結構ありましたが、それは治まったようです。

国セッション数
Japan64490
United States196
China82
Taiwan79
Hong Kong60
South Korea49
Germany30
Australia18
Malaysia16
United Kingdom15
その他146

次に“市町村”です。“名古屋”がブッチギリの一位ですが、やはり気になるのは“新宿”と“渋谷”です。

市町村セッション数
Nagoya10951
Shinjuku3592
Nisshin3209
Osaka2322
Shibuya2300
Kariya1389
Saiwai1383
Nakano1082
Sapporo1075
Chiyoda983
Tokyo903
Anjo845
Fukuoka842
Obu725
Yodogawa720
Kobe710
Kyoto698
Hiroshima603
Gifu576
Kawaguchi537
その他29045

そして“参照元”です。Yahoo!検索経由での訪問が全体の約50%になっています。Google検索経由は約29%ですので、検索エンジンとしてはバランスが取れた普通のサイトということでしょうか。例の「クロスレコメンド」の効果は殆ど無く、検索順位が上がるということはありませんでした。そして対象ディレクトリ経由での訪問回数は計20件以下です。

参照元セッション数割合
yahoo3267250.13%
google1872228.72%
ダイレクト40526.22%
オヤジ日記28084.31%
goo9241.42%
excite3800.58%
msn + live3690.57%
nifty3250.50%
infoseek1000.15%
baidu410.06%
biglobe280.04%
その他47607.30%

最後に“ブラウザ”です。もう少しFirefoxが伸びるかと思いましたが相変わらずIE強し。

ブラウザセッション数割合
Internet Explorer5639586.52%
Firefox48147.39%
Safari25263.88%
Opera10851.66%
Chrome53-
Playstation Portable41-
NetFront28-
Playstation 316-
その他223-

年明けのリニューアル後からは、サイト構成をあまり変えずに運営してきてました。順調に検索順位が上がり、アクセス数も増えていきましたが、8月のYSTdateで順位が全体的に落ちてアクセス減。梅雨時から夏場に掛けて、不幸にもドメインの障害があり、それがGoogleの検索順位にどのくらい影響を与えていたのか不明ですが、夏前の順位よりは若干低い状態。そして、お盆時期に分家サイトの構成を大きく変更などなど…

いろいろと変動の要因が重なったため、オフシーズン中は何もいじらずに様子見でしょうか。

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